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【D&S】アフリカでの水提供プロジェクトのロゴを作成しました。

私たちの活動を現地でも認知してもらうために、簡単なロゴを作成しました。現地パートナーと、私の名前をとってD&S water systemとしました!!水提供だけじゃない他の事業でも認知してもらえるように頑張ります!現地数カ所のボアホール(water stand)壁面に記載していく予定です。
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【想像超える繁殖力】アフリカ・ガーナの農場にて再度豚の赤ちゃんが生まれました

こちらは近況報告です!先日新たに豚の赤ちゃんが生まれました。その数なんと11頭。そのうち3頭は生まれて間もなく死んでしまいました。去年から雌雄合わせて3頭の飼育を開始しましたが、2回目の出産を経て総勢21頭になりました。 そもそも養豚としてスタートしていないので、そろそろ我々の農場もキャパオーバーになりそうです笑
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【新拠点】ガーナ貧困エリアに3rdボアホールで水提供開始!

私たちはアフリカはガーナの貧困エリアにてボアホールによる水提供を開始しました。ボアホールの完成までは穴を掘るだけでなく、スタンドを作成したり、水道管を引いたり、設備を作る必要があります。また今回は電柱を自腹で作ることに。無事水提供を開始するも、雨季のため雨水を活用している模様。気長に運営していきたいと思います。
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アフリカでの起業をオススメしない4つの理由と私のやり方

アフリカに養鶏場を作ってみて、今は水事業もやっていますが楽なことばかりではないです。資金はかかるし、理不尽なトラブルもあるし、病気もある。そんな中で好きでもないなら絶対にやめておいた方がいいと思います。実際にやってみた私はオススメはしません。
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アフリカのインフラ整ってなさすぎて自腹で電柱2本買う

現在はガーナで3つ目のボアホールを作っています。完成間近と思いながらもズルズルきています。貧困地域の村に水提供しようという試みなのですが、穴は掘ったものの水をくみ上げる電気が近くまで来ていませんでした。という事で自腹で電柱2本買う事になりました。
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アフリカで養豚コストを抑える方法は餌にあり

先日、アフリカはガーナで豚の繁殖に成功しました。今後は大きくなるまで飼育し販売する予定です。豚を飼育する際、餌はかなりのコストです。私たちはスイカを拾ってきて与えます。業者が売り切れないのか道路に打ち捨てられています。またローカル酒を作った残りカス、ピトーペーストを活用飼育しています。
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アフリカでスマホウイルス感染したので、中国のスマートフォン伝音の”テクノ”に買換!

ガーナ人パートナーのスマホがウイルス感染!データ保存ができないという危機にテチマンでウイルス除去を試みるも徒労に終わります。ということで買換えを決意。馴染みのない中国メーカー伝音(トランション)テクノのアフリカでの暗躍を感じました。
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【アフリカインターンシップ受入開始】ついにガーナで第二鶏舎が完成いたしました

ついに完成!第二鶏舎が完成しました。これで最大4000羽のレイヤーと数百羽のブロイラーの飼育が可能になりました。前回作成を考慮して、風通しの良い環境づくり、高さや素材の変更を行いました。今後、インターンシップの受入も開始します!
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【SDGsってなに?】アフリカで持続可能な開発を目指す

SDGsってなんのこと?2015年の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」この開発目標がSDGs。SDGsは「Sustainable Development Goals」の略で、17のゴールと169のターゲットが設定されています。
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アフリカビジネス加速中!第二鶏舎を建設再開!

アフリカはガーナに行って数年。その時はこんなことをするとは思わなかった。順調に卵の生産を続けることができて日々感謝しております。今回は第二鶏舎の建設再開に当たって、少し今までやってたことを振り返って見ました。土地を買って建物を建てて、井戸やコーンミルなどの設備拡充。そこからひよこを入れて卵の生産まで。